世界はデアイ!

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- (--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
ヒトコト-London, England

ghhh.jpg
  

君の寝顔を見てたら   Watching you sleep,          

ふと思うことがある。   something comes to my mind.

僕はいつも    I always

君のヒトコトで幸せになって  get happy,

君のヒトコトで悲しくなって    get sad,

君のヒトコトで嬉しくなって    get glad, 

君のヒトコトで苦しくなる。  and get unhappy with your one word.

君は知らないけど、    You may not know,

君のたったヒトコトで      but with your one word,

僕は泣いたり笑ったりしている。 I'm smiling and crying.

【君】だから。   because it's "you",

【君の言葉】だから。 because it's "your word". 

君のヒトコトで "Your one word" makes

僕の未来が変わっていく。 my feelings&my day.

んな僕がここにいるコト、 Your words always have meaning for me,

たまにでいいから so please remember that

気づいてほしいな。   I'm here once in a while.mnmnmn.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<END>------------------------------------------

【誰かの何気ない一言であなたの気持ちが変わったことありませんか?嬉しくなったり、頑張ろう!って思ったり、時には深く傷ついたり。私はいっぱいあります。今まで本当にちょっとしたことで泣いてました^^;。人を好きになるっておもしろいですね。逆に、私の一言で喜んだり悲しんだりしてくれていた人を知っています。自分の何気ない一言でその人があの時生きててよかったって思ったと聞いた時、もっと何かいい言葉を言ってあげたらよかったと少し後悔をするとともに、これからはもっと自分の一言一言を大切にしなきゃって思いました。誰かの一言を頼りにして生きていく人もいると思います。でも、ずっと神経使ったまま言葉を大切に!って思わなくてもいいんです。あなたの何気ない一言が誰かの人生を大きく変えてしまうかもしれません。】

【ここはロンドンで、写真の女の子Katieの部屋です。KatieとKatieの友達Jennaとは東ヨーロッパを3週間四六時中一緒に過ごしました。この日は私がロンドンを発つ前日でした。仕事帰りのKatieが、ベッドに寝転がってきて、朝まで喋ろうと言ってくれたけど、気づいたらKatieは横で先に寝てました^^;。その日、2人が言ってくれた言葉。『ずっとここにいなよ。最低あと3ヵ月は必要だよ。』そんな言葉と3週間一緒に居た時間を思い出しながら私も横ですやすや寝ました。次の日はJennaが朝早くからトーストとコーヒーをいれてくれてて、なんだかとても幸せな日でした。】

スポンサーサイト
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。